TORIDEA株式会社トリデア
Organization Development / 組織開発

受け継いだ誇りを、
次の使命に変える。

土台から順に、指示がなくても動く「自走する組織」へ。組織づくりに、私たちが伴走します。

Timeline原則 2年で自走
Focus自走する組織
オフィス
Issue / 01 課題

任せられない。辞めていく。変わらない。
別々の悩みも、根っこはひとつです。

01

任せられない

判断がいつも社長に集まり、現場が自ら決められない。

02

辞めていく

中核を担う人材ほど、静かに会社を離れていく。

03

変わらない

方針を伝えても、現場の行動がなかなか変わらない。

04

採れない

採用に費用をかけても、定着まで結びつかない。

会社が、まだ「自分ごと」になっていない。
Service / 02 サービス

指示がなくても、動く組織へ。

型は当てはめません。現在地を測り、原因を正しく特定し、御社の状況に合った打ち手で伴走します。原則2年で、私たちがいなくても回る状態を目指します。

測る
01 MEASURE

測る

組織サーベイで、社長の見立てと現場の実態の「ズレ」を四半期ごとに可視化。勘ではなく事実から次の一手を決めます。

特定する
02 DIAGNOSE

特定する

結果をもとに、いま起きていることの原因を特定。よそのやり方は持ち込まず、御社の状況に合った打ち手をご提案します。

手を打つ
03 ACT

手を打つ

半年を1サイクルに、決めた打ち手を現場に実装。社長がいなくても、同じ基準で判断し自ら動ける組織へと育てます。

Approach / 03 主体性の育て方

主体性は、受け継いだものへの敬意から、
自然と立ち上がっていきます。

過去 受け継いだもの

会社の軌跡・先人の判断・
積み上げてきたもの

トリデアここから始める
現在 ここで働く意義

自分の仕事が、
何につながっているか

  
未来 未来への使命感

この先、自分が
何を残していくか

一般的なアプローチここから引っ張る
受け継いだものへの敬意ここで働く意義未来への使命感主体性が自然と育つ

未来から引っ張る場合

  • ありたい姿は、共感できない人には届かない
  • 「会社が社員に求めるもの」の形になりやすい
  • 掲げても、自分ごとにならなければ空回る

過去から立ち上げる場合

  • 受け継いだものは、すでに全員が受け取っている
  • 感謝は、共感を必要としない
  • 会社から求めなくても、内側から立ち上がる

「過去への感謝が、未来への責任感に変わる」 —— 世代間互恵性として研究されている現象に基づいています。

0段階
土台から成果まで、
順に積み上げる成長モデル
四半期
サーベイで現在地を
定点観測する
0
自走できる状態まで
伴走する(原則)
無料
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現状を伺います
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