土台から順に、指示がなくても動く「自走する組織」へ。組織づくりに、私たちが伴走します。
判断がいつも社長に集まり、現場が自ら決められない。
中核を担う人材ほど、静かに会社を離れていく。
方針を伝えても、現場の行動がなかなか変わらない。
採用に費用をかけても、定着まで結びつかない。
型は当てはめません。現在地を測り、原因を正しく特定し、御社の状況に合った打ち手で伴走します。原則2年で、私たちがいなくても回る状態を目指します。
組織サーベイで、社長の見立てと現場の実態の「ズレ」を四半期ごとに可視化。勘ではなく事実から次の一手を決めます。
結果をもとに、いま起きていることの原因を特定。よそのやり方は持ち込まず、御社の状況に合った打ち手をご提案します。
半年を1サイクルに、決めた打ち手を現場に実装。社長がいなくても、同じ基準で判断し自ら動ける組織へと育てます。
会社の軌跡・先人の判断・
積み上げてきたもの
自分の仕事が、
何につながっているか
この先、自分が
何を残していくか
「過去への感謝が、未来への責任感に変わる」 —— 世代間互恵性として研究されている現象に基づいています。